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しかし、編集のミスなのか真偽のほどはわかりませんが、どうみても口パクとしか見えません。本当に歌っているのは最後の曲だけではないでしょうか。 そんな疑問を持ったのは私だけでしょうか。
タイトル「Dearly」はインディーズ1stアルバムのタイトルだが、 この名義でライブツアーをやったことが無かったということでこのタイトルを使った。 このDVDは色々な面でお得だ。 まずその「内容」だが、Janne Da Arcのライブで史上最も長い時間を行っており、 2枚にわたりインディーズから5thアルバムの「アルカディア」までの曲を 網羅するような豪華なセットリストになっている。 次に「価格」。2枚組みライブDVDで4500円って(笑) 消費者の立場からすればこんなに良心的なことはないが、 3時間近いヴォリュームでこの価格はすごい(avexがやっているところがまた信じられない笑) そして最も注目すべきは「副音声」。 とにかく面白すぎる。そこらへんのバラエティ番組見てるよりよっぽど笑える。 一応ライブ解説ということになっているが、ほぼ全編自由でカオスなトークが展開される。 それが延々3時間続く。笑いすぎに注意! 以上を総合して、このライブDVDはかなり「買い」である。 ファンじゃないなら無理に進めないが、 「あ、Janne結構好きかも」と思うなら買ったほうがいい。 めちゃくちゃ彼らを好きになるかも?
偶然見付け、少しぐらい暇は潰せるだろうと思い購入 期待を見事裏切られました。 笑えます。 泣けます。 まさにBUMPの原点です。 最近の曲に飽きたなら まさにこれ。 不器用な時代です。 ライブはステージが手で見えなくなるしショボかったです
この値段なら、買わない理由は何もありません!タイトル通り前人未到の真冬に野外で行われたライブ。この時、確実にバンドとして頂点にのぼりつめたのだと思います。 「WITH LOVE」、RYUの声で幕が開き、2曲目「G.」で早くも最高に熱いです!前半「Ray」「RA‐SE‐N」「SELVES」と続く、深くコアな印象な楽曲では勢いだけでないバンドの力を見せつけています。 真矢の印象的なドラムソロ(回転します!)の後は特に激しい曲が。「TIME IS DEAD」から「ROSIER」への流れ、息もつかせません。「HURT」でのメンバーのパフォーマンスも激しいです! そして一番の見所だと思う「MOON」。冬の夜空に輝く月の下、果てしなく響く音…。圧巻です!メンバーの白い衣装にブルーのライトが幻想的で、神々しくもあり。スタジアムにいた全員が、魂奪われたに違いありません(笑)!最高。必見です。 その流れで続く「IN SILENCE」も寒空にRYUの声が広がっていくのが凄く気持ち良いです。 ラストを飾るのは「FOREVER & EVER」。歌詞が胸に突き刺さります。 最高のボーカリスト、最高のギタリスト、最高のベーシスト、最高のドラマーが運命的に出逢ったのが、LUNASEAという最高のバンドです。それはけしてSLAVEの贔屓目では無い、と確信してます。是非一度見てみて下さい☆ 個人的にはRYUのステージ衣装も見所です。どれもスゴく好きです♪
会社に届くように発注してこっそり会社のPCで観てましたが、帰ってじっくりPS2で観ようとすると読み込まない・・・ 仕様の問題なんでしょうね。まあ、家のPCからゆっくり観ているのですが。 どちらにしろ、中身には超満足です!
と同時に彼女自身そんな周囲の反応に対して疲弊しきっていた時期の作品。 当然のことながらライブ内容含め容姿、声などまだ若いです。 この後リリースされる「座禅エクスタシー」とセットで見ると 当時の彼女の心境を垣間見れることができるかも知れない。 やけっぱち気味な所もありつつ、歌をぶつけるパワーが半端ない。躊躇なし。 でありながらカッコ良さもお茶目さも忘れない。 そんな初の本格的ツアーの一瞬を撮らえた佳作。 m-floがオーガナイズする、最高にクールでありながらHotで、ナイス、で、スタイリッシュでファンタスティック!でエキサイティング、そしてエモーショナルな普通に宇宙なラクジュアリー仕様のフェス感覚スペシャルLive!! の、模様を収録したDVD。 興奮します!そしてはしゃげて!どこか切ないぐらいに楽しい感動的な空間。 いきなり頭の悪そうな文章で失礼しましたが、そんなにも気持ちを高揚されるだけの力を秘めた素晴らしいStage! 惜しげもなく次々登場するミュージシャンたちの表情と、Verbalとの息のあった絡みはエンターテイメントの正しいカタチ。 披露されるナンバーたちがいかに素晴らしいかは今更過ぎるから割愛だケド、 唯一無二の個性による統一感を感じさせつつも色とりどりのバリエは凄まじいものがある。 普通に、CHARAと安室とDoping Pandaが同じステージに。なんて冷静になっちゃうと不思議過ぎるケド、 m-floが持つマイルドなポピュラリティと、柔軟さが それをグッドバランスな素敵なモノにしてる。 また順序組みも非常に秀逸で、ageられたりフッとクールダウンしたり。楽しいっ。 とくにDisc2のYOSHIKA&Emily、BoAのageage攻撃のあと、ふらりと現れるCHARAが妖精みたいで可愛い。 安室ちゃんは美味しいとこで登場。なにより、会場のみなさまも待ってましたな勢い。 そしてもうひとりの待ってましたなmelody.。 &、序盤から引っ張ってきたryoheiとの♪miss youでの大団円は鳥肌物。 その他、ファンキーなMonday満ちる姐さん、エレガントなDOUBLEとのJazz。 Bonnie Pinkの艶やかなボーカル、どこかエロティックなムード。そして説明不要のLISAとの最高の懐かしき名曲たち! などなど見所しか無さすぎて書ききれないケド、ほんとに全編最高! ラストの全員集合シーンは改めて今回のLiveのGorgeous感を味わえると同時に、なんだか言い様のない切なさすら感じる。。 Lovesシリーズが終わっても、フェス化して年中行事化してちょくちょく企画して欲しいっ。 こんな最高のパフォーマンス、CDのなかでしか聴けないって勿体ない! 音楽を愛するすべてのひとに届けたい、味わってもらいたい “幸福感”イッパイのLiveです!是非♪
若い歌手より味があるよ〜何回聞いてもいい歌やな!
在り来たりの評価基準ではけっして「上手な歌手」ではないのかも知れない。 仮にそうだったとしても、それを補って尚余りある「感性」と言う魅力を私は強く感じます。 以前、過去に一世を風靡した歌い手の「声」を音響工学的に分析をすると独特の「歪み」を 持っていることが、共通しているとの話を聞いたことがあります。 それが事実かどうかは解かりませんが、椎名林檎の歌声を聞くとそんなことを思い出します。 マタタビオーケストラとの競演の前半は、東京事変等のバンドスタイルとは違った 別の「感性」を感じられて、カッコ良く、かわいかったです。 内容とは関係ありませんが演奏部分のみ、ず〜っと鳴っているヒスノイズが耳障りで気になりました。 (ヘッドホンで聞いていますので、静かな曲ではかなり耳につきました。) 後半では、自分の思春期に好きだった長谷川きよしとの競演で、若い林檎との組み合わせが 意外で、新鮮で、懐かしくて、また違う「感性」を聞かせてくれました。 かなり久しぶりに購入した音楽ソフトでしたが、とても良かったと思いました。
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